



おしゃれすることを、
あきらめないで。

いつからかアクセサリーをつけなくなった。
何をどう合わせて良いかわからない。
ストレスを感じて、すぐに外したくなる。
若い頃に似合っていたものが、
今はしっくりこないこともある。
けれども本当は、
“今の自分”に似合う
おしゃれがあると思うのです。
年齢を重ねることは、 輝きを手放すことではありません。
経験を重ねたからこそ映える存在感。
悩みを感じる所の印象を整えてくれるバランス。
軽やかで、やさしく、それでいて
身につけるたびに少し前を向ける。
明日が、ほんの少し楽しみになる。
おしゃれとは”飾る”ことではなく
自分らしくあるということ。
CO*STARRINGは、その想いを、
アクセサリーで表現していきます。

主役を引き立てる、
「名脇役」でありたい。

CO STARRINGとは、英語で「助演」。
人生の主役であるあなたを引き立てる、
“名脇役”でありたいという想いが込められています。
私たちが作りたいのは、
アクセサリーだけが目立つのではなく、
コーディネートの中で生きる存在感。
多くを語らず、その人らしさが際立つ、
そして、特別な日だけでなく
日常的に楽しめるアクセサリー。
大人たちの気持ちに寄り添いながら、
装うことを、楽しむきっかけを
CO*STARRINGがお届けします。
コ・スターリングが
大切にしている
5つのこと


1. アクセサリーの力を信じる
ひとつ添えるだけで、気分が変わる。
いつもの服が、新鮮に見える。
プラスするだけで、ワンランクアップする。
日常を少し前向きに変える
アクセサリーは凄い力があるんです。

2. 自分をアップデートする
シンプルな服に存在感のあるピアスを。
パールは、あえてカジュアルに。
大きめのチャームで視線をコントロール。
「こうすれば素敵になる」と提案できることも、アクセサリーで気分をアップデートすることも、私たちのデザインのひとつです。

3. おしゃれすることを楽しむ
年齢にとらわれず
おしゃれを楽しんでいたい。
頑張るのではなく、さりげなく上品に。
年齢を重ねたからこそ
似合うアクセサリーがあります。
私たちは、大人の美しさを引き立てる
デザインを追求しています。

4. 大人の悩みに寄り添う
アクセサリーは肩がこる。
アレルギーがあるから着けられない。
金具を留める細かい動きが苦手。
何に、どう合わせていいかわからない。
大人の悩みは尽きません。
アレルギーに配慮した素材など、
着ける人のことを考えた
“優しい設計”にこだわっています。

5. 自分のために装う
おしゃれは、誰かのためではなく、
自分自身を幸せにするためのもの。
ネガティブをポジティブに変える、
自分を愛するために装う、
小さなきっかけでありたいと願っています。

これまで、
そして
これから。

「助演」という名のアクセサリー
「日常を楽しくするアクセサリーを届けたい。」
そんな想いから、
CO*STARRINGは2003年にスタートしました。
私達のアクセサリーは、
コーディネートの主役になるものではありません。
シンプルなお洋服に自然になじみ、
その人らしさを引き出してくれる、
“助演”のような存在でありたいと考えています。
女性はいくつになっても、
褒められることで、少し自信が持てたり、
前向きな気持ちになれたりするものです。
私達は、
アクセサリーを通して生まれる
そんな小さな喜びを、とても大切にしています。
CO*STARRINGのアクセサリーは、基本すべてオリジナル。
毎シーズン、リアルに着るお洋服を想像しながら、
“ほんの少し今の気分”を加えてデザインしています。
また、お修理やアクセサリー相談室など、
お客様に長く楽しんでいただける取り組みも続けています。
モットーは「誠心誠意」。
“うれしい気持ち”を、心を込めて届けることを大切に、
これからも、日々に寄り添うアクセサリーを
お届けしてまいります。
代表 川岸弘子


